眠れない、うつっぽい人へ

眠れないうつっぽい

「コロナのせいで将来が心配だ」
「眠れない日々が何日に続いている」
「ベッドに入ってから何時間もたっている」

このような経験続いていませんか?
特に2020年は世界中の人が不安や不満を抱える年ですよね。
新型コロナウイルスにかかるのではないかという不安、それでも仕事はきちんとこなさないといけないというストレス。
加えて自粛期間が続き、自宅にこもりっきりになっている人もいるのではないでしょうか。

そのせいで不眠症気味になっている、または少しうつ病っぽい気がするという人にはお悩み宅急便で購入できる医薬品を紹介していきます。

もちろん今まで病院で処方してもらっていたのに、コロナのせいで通院が難しくなったという人にもピッタリです。
自分に合っている薬を見つけていきましょう。

眠れない病気抱えていませんか?

不眠症という睡眠障害の病気を知っていますか?

眠れないという症状だけではなく、イライラや不安感、焦燥感、妙な緊張を眠る前に感じてしまい眠ろうとしているのにまったく眠れないとメンタル面にも支障をきたします。
とくに寝付きの悪さを感じている人が多く、酷い人にもなるとベッドに入ってから朝方まで眠れなかったという人も。

睡眠は、私たち人間の三大欲求のひとつでもありますよね。
きちんと眠らないとさまざまな不調を身体に起こし始めます。

例えば夜眠れていない分、日中に強い眠気を感じたりふらふらしたりなど。人によって不調の現れ方はさまざまなのです。
電車を待っている時、信号待ちでウトウトしていると事故にも繋がり大変危険です。

「たかが眠れていないだけで大げさな…」と思うかもしれませんが、睡眠をきちんと確保することは私たち人間にとってとても大事なことなのです。

不眠症セルフチェック

あなたは不眠症ですか?
これから紹介するセルフチェックで確認してみましょう。

1、寝床についてから実際に寝るまで、時間がかかりましたか?
2、夜間、睡眠の途中で目が覚めましたか?
3、希望する起床時間より早く目覚めて、それ以降、眠れないことはありましたか?
4、夜の眠りや昼寝も合わせて、睡眠時間は足りてましたか?
5、全体的な睡眠の質について、どう感じていますか?
6、日中の気分はいかがでしたか?
7、日中の身体的および精神的な活動の状態はいかがでしたか?
8、日中の眠気はありましたか?
引用:アテネ不眠尺度

各設問に対して、「眠れなかった」「よくなかった」といった回答が多いほど不眠症といえます。
逆に、「すぐに眠れた」「睡眠は十分に感じている」といったポジティブな印象が自分で強ければ不眠症とはいえません。

お悩み宅急便で購入できる薬

お悩み宅急便では、不眠症治療に効く薬を販売しています。
不眠症は簡単に治る病気ではありません。放置しておけば治る病気でもないので、薬に頼って改善を試みる人が大半です。
もう不眠症と診断されている、または不眠症気味だという人にはお悩み宅急便で購入できる睡眠薬を紹介していきます。

ルネスタのジェネリックであるハイプナイトをチェックしていきましょう。

ハイプナイト

ハイプナイトは寝付きが悪い人に効きます。

ハイプナイト

ハイプナイトの特徴は、即効性と薬のキレの良さです。睡眠薬といえば翌日に眠気が残るといった印象がありますが、ハイプナイトはその眠気の持ちこしが軽減されています。
その理由は、効果の持続時間が5時間だから。
睡眠薬を飲み慣れていない人でも安全に使用しやすいといわれています。

お悩み宅急便では1~3mgがあり、それぞれの錠剤が色分けされているので成分量を間違って飲んでしまう心配もありません。

1mg 乳白色
2mg ピンク色
3mg 青色

ちなみに価格は以下のようになっています。

50錠入り
ハイプナイト 1mg 3,310円
ハイプナイト 2mg 4,270円
ハイプナイト 3mg 5,210円

不眠症とうつ病は併発しやすい!

不眠症とうつ病は、共に発症しやすいことを知っていますか?

●不眠症からうつ病●
不眠症は眠れない病気。
人間は眠れない状況が続くと、どんどん精神面に支障をきたし始めます。
そのため不眠を改善しないでいると、メンタルがやられてしまい心の病気であるうつ病を発症しやすいのです。
●うつ病から不眠症●
うつ病の症状には不安や焦り、遠くへ行きたい、消えてしまいたいというのがあります。
さらに加えて、睡眠障害も合併することも。
最初は「ただ眠れない」「考えすぎて眠れない」だったのにも関わらず、それが悪化してしまいそのままうつ病と不眠症を併発してしまうのです。

このようにうつ病と不眠症は併発しやすいことが判明しています。

抗不安薬もお悩みで買えます

お悩み宅急便では、うつ症状に効く薬も販売しています。
特に2020年は新型コロナウイルスが蔓延しており、気が滅入っている人もいるのではないでしょうか。
うつ病は心の病気のためなかなか治りません。
「ちょっとうつ気味かも」と感じたら、医薬品で解決するのが得策です。
それではさっそくチェックしていきましょう!

パキシル・ジェネリック

パキシル・ジェネリックはSSRI系の抗うつ剤です。日本でも一番処方されているパキシルという医薬品のジェネリックでもあります。

パキシルジェネリック

幸せホルモンとも呼ばれているセロトニンを増加させて、落ち込んでいる気持ちや不安感を解消してくれるのです。

20mg×30錠 40mg×30錠
パキシル・ジェネリック 2,690円 4,490円

バスピン

バスピンは抗不安剤です。
不眠症に加えてさらに不安感が強く、少しうつ病に近いかもしれないという人にピッタリの医薬品。

バスピン

バスパーという薬のジェネリックであり、パキシル・ジェネリックのように脳内にあるセロトニンを増加させて気持ちを落ち着かせてくれます。
また睡眠薬としても効果を発揮できる薬なので、寝付きの悪さに悩まされている人にも最適の薬といえるのです。

5mg×200錠 10mg×100錠
バスピン 5,390円 4,940円
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